SLFはアンティークとお花に囲まれたレストランです。
地元の食材にこだわった季節のコース料理や
厳選されたナチュラルワインをお楽しみ頂けます。
レストランウェディングや地下に併設する
ワインショップの運営も行っています。

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⭐︎ 6/28(金) 宮崎のTENDER BROWN @tender_brown_ さん 恒例のイベント”VINYL LISTENING CLUB”へ ナチュラルワインとレコードを持って遊びに行きます 宮崎市内の皆さま、ぜひ遊びに来てください^ ^🍷♪♪ 以下詳細です↓ VINYL LISTENING CLUB SLF Miyakonojo x TENDER BROWN & Music 6/28(金) 18:00-23:00(22:30L.O) Entrance Free Music Selector : Takuro Yano (TENDER BROWN)         Shunsuke Sakai (SLF) 6月のVINYL LISTENING CLUBは、なんと都城のSLFさんをお招きしての開催です。 当日は、SLFの健太郎さんによるアンティパストと、厳選されたナチュラルワインを10種類ほどお出しいただきます。 ミュージックセレクターにはSLFから @skshnsk さんをお迎えし、TENDER BROWNからは @azucar さんとめくるめく選曲をしていただこうと思っております。 宮崎市内では味わうことのできないSLFさんのお料理と、ナチュラルワインのペアリングを厳選された音楽とともにお楽しみいただけたらと思います。 Food : アンティパスト盛り合わせ     (生ハム、フレッシュオリーブ、ヴィアザヴィオのチーズ) Drink: ナチュラルワイン(10種類ほど) カクテル コーヒー、紅茶、中国茶 Sweets : Tender Brownスウィーツ各種 満席の場合、立ち飲みとなる場合があります ご了承ください 皆さまのご来店をお待ちしております
⭐︎ いよいよ明日です♪ 紙チケット販売は本日までとなります 検討中の方は是非^ ^ 3/17 Tatsuro Yokoyama 6th anniversary Live concert “Nocturne” SLF @slf_miyakonojo でもチケット取り扱いしております(現金のみ店頭にて) SLFでのチケット販売は 明日3/16(土)までとなります 2018年から始まった横山起朗主宰コンサート”noc”。 来年2024年で6年目を迎えるこの機会をアニバーサリーとしてコンサート”Nocturne”を開催します。 会場を宮崎市民プラザ オルブライトホールとし、今までの横山起朗氏が作り上げた世界観(海や夜)を踏襲しつつ、新しい音楽体験をお届けします。 日時 : 3月17日(日) 開場 : 16:00 開演 17:00 料金 : 一般・特典チケット 6000円 一般チケット 4000円 中学生・高校生チケット 2000円 (小学生以下無料) ※全席自由席となっております。 ※小さなお子様と観劇出来る 親子席もございますので、 ご希望の方はお問い合わせください。 ※小学生以下のお子さんとの同伴は、 ご予約の際に備考欄にてお知らせください。 【出演】 
横山起朗 (piano) @_____inner 根本理恵 (violin) @rie_nemoto_ 玉利空海 (electronics) @sorami.tamari 【撮影】 グンジキナミ @good_n_joke 【演出】 山口明宏 @yamaguchi_akihiro 【音響】 福岡功訓 (Flysound Inc) @flysound_co.ltd GNP 会場 : 宮崎市民プラザ オルブライトホール 宮崎市橘通西1丁目1番2号 -お問い合わせ- nagi label @nagi_label info@nagi-label.com tel 080-1712-0909 ご来場お待ちしております。

SLF NATURAL WINE SHOP

限りなく自然に近い栽培で化学肥料や薬品を使用せず、たっぷりの愛情と手間暇をかけて作られたワインを集めました。
葡萄本来の美味しさと畑の個性、生産者の思いが詰まった素敵なワインをお楽しみください。

🥂 レ・ヴァン・ヴィヴァン シードル みずいろ 2023 2500円+tax 日本、長野県 🍎ふじ 46% 中生種 54% 紅玉 シナノゴールド リンゴを破砕して化繊の袋に入れて、空圧式のメンブレンプレス機で強い圧力で一気に搾汁。 密閉型のプラスチックタンクにて野生酵母で発酵が始まるのを待ちます。 デブルバージュは行わず、発酵を促す加温も行わない。 今年は5日でアルコール発酵が始まり、仕込み始めてから約2ヶ月後に発酵の終盤で瓶詰め。 アンセストラル製法(瓶内1次発酵)で辛口に仕上げる。 瓶内で3ヶ月熟成後、澱を取り除くためのデゴルジュマンを行い、甘さの調節も行わない。 今年は例年に比べるとやや残糖があり、みずいろとしてはボリューム感がある。 例年よりやや早めのタイミングで瓶詰めしたのでガス圧はやや高めだが、強過ぎず弱過ぎずで丁度良い。 今年は紅玉由来のしっかりした酸味が良く出ている酸味が特徴的なシードル。 仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。  仕上がりについて 例年みずいろは11月に仕込むのですが、スケジュールの関係で2023年は12月の仕込みになりました。 にも関わらず発酵は過去最速の5日目で始まり、中盤までは非常に速いスピードで発酵が進みました。 しかしやはり12月の仕込みということもあり外気温の低下とともに発酵もゆっくりになり、瓶詰めのタイミングまで結局2ヶ月かかりました。 その後も瓶内でゆっくりと発酵が進み例年に比べるとやや残糖があるかたちになりました。 リンゴも少し追熟したことでフレッシュさだけではない味わいになりました。 これらが全て良い方向に出たので今までにない素晴らしい味わいのシードルになりました。  味わいについて 5シーズン目になりますが、これでも色々と考えながら追求しています。 今年は仕込みを遅らせてみました。 みずいろは液体の厚みよりも飲みやすさ、軽さを考えて造っています。 みずいろに使うりんごは追熟を考えずフレッシュなままに仕込みますが追熟をさせた事で、出来上がりの感じが変わりました。 口に含んだ瞬間はドライフルーツにしたりんごの甘さや香りを感じますが、その後すぐにヨーグルトようなの酸味が全体に広がります。 今年は特にとても納得のいく仕上がりになりました。  注意点 吹きこぼれ防止のため澱を取り除くデゴルジュマンをしていますが、若干の澱があります。 ガス圧もそれ程高くないので吹きこぼれる事はほとんどないと思いますが、開栓前には冷蔵庫で十分に冷やして瓶を振らずにゆっくりと開栓して下さい。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ハレタ ルートヴァイス 2900円+tax オーストリア、ブルゲンランド 🍇シャルドネ ノイブルガー 辛口 白 樹齢27年以上の不毛の砂利土壌とローム質の下層土のブドウ畑。シャルドネ、ノイブルガーのブドウは手作業で選別され収穫されました。 自然発酵でスキンコンタクト4日間。 マロラクティック発酵と熟成は大樽で行われました。 醸造時はSO2無添加、瓶詰め時に少量添加。 ノンフィルター。 ハレタの家族はオーストリアブルゲンランド、ノイジードラーゼ、湖の美しい街、ヴァイデン・アム・ゼーに1725年より農家として居を構えていました。  世代が受け継がれて行く中で徐々に有機栽培を行い、現在のトーマスとクラウディアの手により有機ブドウの栽培に移行しました。 トーマスは1996年にクレムスの栽培学校を卒業後、両親とともに時間をかけブドウ栽培へとシフトし、彼に受け継がれ、2006年にオーガニック農業に切り替え、2009年より認証を取得しています。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ジャン ユタール フラッハ 4000円+tax 🍇ピノグリ60% シルヴァネール30% ゲヴェルツトラミネール10% 主に白ワインを醸したオレンジワイン。 ピノ・グリは全房のまま、他2品種は除梗して約20日間浸漬。フローラル、エレガントに仕上がったオレンジワインです。 余韻にはスパイスのヒントも。 残糖無し。無濾過無清澄。S02無添加。 ジャン・ユタールは、ドップ・オ・ムーラン(DoppauMoulin)など、他に4つのワイナリーと共にクレマン・ダルザスのAOC承認に尽力したパイオニア的ワイナリーの一つでもあります。 彼らの生産するワインの中でも、やはりそのクレマン・ダルザスが最も評価されており、40か月以上に及ぶ瓶内熟成(ロゼは18か月間)、醸造中のSO2無添加、果実の味わいとポテンシャルを活かすゼロドザージュ、スパークリングワインに適した酸を持つ冷涼なヴィンテージにしか造らない、などの数々のこだわりを持って生産されています。 その素晴らしい品質は、他のワイナリーが生産するクレマンとは一線を画します。 また、ワイナリーは2015年に新世代となるアントワンヌとエレーヌに引き継がれることとなり、彼らはさらにより品質の高いワインを求め、畑を無農薬無化学肥料で管理することを決め、ビオロジックの認証を取得しました。 生産するワインに使用するSO2量も可能な限り減らしており、SO2完全無添加のワインの生産にも着手しています。 ワイナリーは、2020年に創業160周年を迎え、ワイナリーの醸造設備などを一新させ、新しいキュベである「LesVisages(レ・ヴィザージュ:顔)」のシリーズの生産もスタートさせました。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 スケルリ マルヴァジア 2018 5000円+tax イタリア、フリウリ 🍇マルヴァージア イストゥリアーナ 辛口 オレンジワイン 一切の薬品類、化学肥料、堆肥さえも使用せず、周囲の自然環境を尊重した栽培を行う。 収穫後、開放式の大樽にて3週間、果皮と共にアルコール醗酵を終える。圧搾後も大樽にて18か月、ボトル詰め後30か月の熟成。 ダミアンのカンティーナより車で30分程度という近さでありながら、全く異なる地質環境と全く異なる性格(笑)であるスケルリのマテイ。 カルソと呼ばれる強烈な石灰岩に覆われ、表土が全くない厳しい土地環境。 コッリオのように強いミネラル分と果実を両立することが難しい、、というより不可能なカルソでは、酸が高い、そして石灰質由来のミネラルの豊富なワインが主流。 しかし、マテイは言います「この土地でミネラルを持ったワイン、酸を持ったワインを造るなんて簡単なことさ。それよりもカルソで果実味豊かなワインを造ることの方が何十倍も難しいんだ。 だから僕は、カルソの土地個性を持ちながらも、ヴィトフスカやマルヴァジーアの果実味を持ったワインを造りたいんだ。」そう話していたのを覚えています。 マルヴァ―ジアといっても、東部イストリア半島より渡ってきたマルヴァ―ジア イストゥリアーナは、強いアロマだけではなくしっかりと骨組みのあるブドウ。 ヴィトフスカに比べて果皮が厚く、糖度が上がりやすいマルヴァジーア。 ヴィトフスカと同じく、素晴らしい収穫を迎えた 2018 年。カルソのマルヴァジーアの持つヴォリュームを感じつつも軽やかさ、繊細さを失わない素晴らしいバランス。 個人的な意見ですが、非の打ちようがありません! ブドウ由来の強いアロマと酸、非常に硬質で染み出すような旨み、塩分のような強いミネラルを、柔らかい果実が包み込む、、。 豊かさと繊細さが共存した魅力的なマルヴァジーア。 カルソという非常に貧しい土地で、これほどのブドウを収穫できる。 その背景には、マテイが費やした「畑での仕事量、カンティーナでの時間の賜物」であることは間違いありません。そのすべてに敬意を払いたくなる、素晴らしい味わいです 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 オリヴィエ・リヴィエール  ラ・バスティッド リオハ ブランコ2017 スペイン、リオハ 🍇ヴィウラ(マカベオ)80% マルヴァジア10% ガルナッチャブランコ10% 生産者である「オリヴィエ・リヴィエール」は、1998年~2000年までボルドー・リボンヌでワインの醸造を学び、その後ブルゴーニュに移り、ルロワ、シャソルネィを経てドメーヌ・ドゥ・ラ・コンプの立ち上げから2年間、醸造責任者として勤めます。 その後2006年にリオハにて独立。 沢山の自然派がいるフランスではなく、実績の無いに等しいスペインにて大いなる挑戦をしています。 このワインは、標高450m、粘土石灰土壌・高樹齢の地ブドウ3品種を木樽で発酵後、9 ヶ月シュールリー熟成したもの。 ジュキティバは発音しにくい! と世界中のお客様から声が上がったため、新名称となった白ワインです。 淡い色合いが美しい 白い花やミントのような爽やかな香りも 瑞々しい柑橘系の酸味 フレッシュ感のある美味しさです 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 盆ナチュールでも 気に入られて何度も 飲みに来られる方も多かったです デニス ウォルフ キュベ・クルト #3 NV ドイツ、ファルツ 🍇ショイレーベ 、リースリング 、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴァイスブルグンダー 、グラウブルグンダー 、ムスカテラー、シャルドネ、ケルナー、シルヴァーナ 白ワイン 1リットル デニスが所有する全ての畑の異なるブドウ品種を分けて醸造し、最終的にアッサンブラージュしたワイン。 デニスはリースリングに大きな魅力を感じており、単一品種で造るワインはリースリングのみと決めていた。 そのほかのブドウ品種では、伝統に捉われない自由な表現をしたかった。 譲り受けた畑には多くの異なる品種が植わっており、それらの個性をオーケストラのように一つに集約するという発想で『キュヴェ・クルト』は生まれた。 生産本数:9000本 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 盆ナチュールでも好評でした 巨峰のオレンジワインです SHINDO WINES Égalité 2021 3000円+tax 🍇巨峰 巨峰の概念を覆すオレンジワイン 2021年にアンフォラで仕込んだワインです ワインの前では、人種や立場を超えて、誰もが平等であるべきと考えております。 そこで、フランス語で平等を表す「Égalité」(エガリテ)と名付けました。 今でこそ言えますが、ワインをアンフォラに入れて数ヶ月が経った時点では、おいしいとは全く感じられなかったのです。 その後熟成が進み、徐々に味に深みが出てきたので瓶詰めしました。 しかし瓶詰め後もボトリングショックで味が雑になってしまい、一時期は商品化をあきらめていました。 昨年末、ダメ元で抜栓してチェックしたところ、パイナップルや南国果実の香りがボトルから飛び出してきたのです。 軽くフレッシュなイメージが強い巨峰ですが、長期熟成で香味にさらなる深みが生まれたことに、驚きを隠せませんでした。 熟成から2年の歳月を経て、このワインは大きく化けました。 この劇的な変化をみなさんと共有したく、リリースに踏み切った次第です。 ・野生酵母使用 ・無濾過、無清澄 ・補糖、補酸も一切行っておりません ・ブレンド時と瓶詰め時に、それぞれ極少量づつ亜硫酸を使用しております 《SHINDO WINES 阪本さんnote参照》 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 都城に美味しいナチュラルワインの輪を広げよう! ヴァンナチュール(ナチュラルワイン)と 都城盆地をかけたイベント「盆ナチュール」 昨日、無事に終える事ができました。 心配していた雨も、さほど影響なくてよかったです 久しぶりの盆ナチュール 今回は@bluebirddining2024 さんの ご協力もあって、ワインと食事と 屋外で楽しむ事ができました この場所では初めての、盆ナチュール 運営に際し、行き届かない所も多々あったと 思いますが この関之尾のロケーションと 美味しいワインとのコラボレーション 皆様の楽しそうなご様子を見て とても嬉しく思いました また、SLFのブースにて 福岡のSHINDO WINESから MORIさん、YANAGIさん お二人のご協力も頂きました 巨峰の白、オレンジワインに SLFで人気のチェッロも3種類あり ワインのバリエーションに華を添えて頂き 本当に有難うございます では、また盆ナチュールで 一緒に楽しみましょう🥂 @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ピエール・エ・アントナン ブティンヴァージュ!ブラン2022 2600円+tax フランス、ラングドック、ストウリコー 🍇スーヴィニエ・グリ100% 白ワイン スーヴィニエ・グリは、1983年に生まれたセイヴァル・ブランとツェーリンガーの交配種。 病害に強く近年注目を集めるブドウ品種です。 ステンレスタンクにて約9時間浸漬。S02無添加。 フルーティなアタックとスパイシーな余韻。 ラングドック地方カルカッソンヌ近くのストウリコーでワイン造りを行うピエールとアントナン。2015年スタートの非常に若いワイナリーで、現在の所有畑は約6haです。 フレッシュな果実味やエレガントな酸を表現するワインを生産することを心がけ、醸造のテクニックはなるべく使用せず、ワイン造りを自然に任せ、よりナチュラルなワインを生産することを心掛けています。 天然酵母発酵。SO2は使用しないか極少量の使用。 ラングドック的なワインではなく、よりブルゴーニュ的なワインを目指しています。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ショヤマン ロゼ2021 5400円+tax ドイツ、ファルツ 🍇 ピノノワール80%、メルロー20%(平均樹齢20年) ロゼ、辛口 手摘みで収穫後、ピノ・ノワールは全房プレス。 メルローは2日間のマセレーション。 その後、モストを1000L, 500L, 古バリックに移し自然発酵。 ワインの継ぎ足しをしないため、産膜酵母が白い膜を形成する。その状態で12ヶ月間のシュールリー。その後、粗いフィルターを掛けボトリング。 ドイツワイン造りのシリコンヴァレーとも言われるファルツ州のニーダーキエヒェンに拠点を置くジモンとカブリエル兄弟はワイナリーの4代目にあたり、2009年に初めて二人のワインが生産された。 2012年にはビオディナミ農法に切り替え、2019年にデメテールの承認を得た。彼らの畑仕事における理念は、土壌の特徴とそこに現れる唯一無二の個性を引き出すために極力ブドウ樹の生命リズムを乱さないことだ。 そのためには、土壌を守り、保持するのみならず、土壌の生命力をより一層活性化することが重要となる。彼らにとってビオディナミ農法はそのための手段を提供してくれる。 彼ら兄弟にとってのワイン造りとは、ワイン畑を取り囲む動植物とそれら多くの要素間のバランスを保つ人間がいて初めて可能となる。 その条件が整っていれば、人間がワイン造りに大きく介入する必要性はなくなると信じている。 ショヤマンは、ファルツのハールト山地の東端の丘やその麓に畑を所有しており、全体的に日照条件が非常に良い。土壌は雑色砂岩、レス、石灰など多様で異なる区画でワインを造っている。日常的に飲めるワインから、熟成を見越したスケールの大きいワインまで、造るワインのレンジは広く、他の若い世代同様に試行錯誤を続けることを厭わない二人は毎年成長する姿を見せてくれる。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ピエール・エ・アントナン ブティ ソヴァージュ!ルージュ 2600円+tax フランス、ラングドック、ストウリコー 🍇カベルネ・コルティ100% 赤ワイン カベルネ・コルティは、1982年に生まれたカベルネ・ソーヴィニヨンとソラリスの交配種。 病害に強く近年注目を集めるブドウ品種です。 コンクリートタンクにて約10日間の浸漬。 天然酵母。S02無添加。 存在感のあるタンニンとジューシーな果実味。 ラングドック地方カルカッソンヌ近くのストウリコーでワイン造りを行うピエールとアントナン。2015年スタートの非常に若いワイナリーで、現在の所有畑は約6haです。 フレッシュな果実味やエレガントな酸を表現するワインを生産することを心がけ、醸造のテクニックはなるべく使用せず、ワイン造りを自然に任せ、よりナチュラルなワインを生産することを心掛けています。 天然酵母発酵。SO2は使用しないか極少量の使用。 ラングドック的なワインではなく、よりブルゴーニュ的なワインを目指しています。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン

INFORMATION

《ADDRESS》 〒885-0015
宮崎県都城市千町5000 Googlemapで見る▶︎
《TEL&FAX》 0986-80-4224
《Instagram》 slf_miyakonojo
《HOURS》 ランチ Open:11:30 Close:14:00(13:00L.O)
ディナー Open:18:30 Close:21:30(20:30L.O)
ワインバーOpen:20:00 Close:24:00(要予約)
《定休日》 毎週 月曜日・火曜日
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ヨーロッパの古道具屋さん mon Marché
◌場所·····SLF1階
◌営業日·····毎月一回(mon Marché のSNSにて告知)

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