SLFはアンティークとお花に囲まれたレストランです。
地元の食材にこだわった季節のコース料理や
厳選されたナチュラルワインをお楽しみ頂けます。
レストランウェディングや地下に併設する
ワインショップの運営も行っています。

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⭐︎ 横山起朗 LIVE - GLASS TOMORROW act 06:都城 S.L.F ピアニスト・横山起朗の ニューアルバム「GLASS TOMORROW」の リリースを記念しライヴを開催します。  - ・日時:2024年8月25日(日) ・会場:都城 S.L.F [宮崎県都城市千町5000] https://www.slf-miyakonojo.jp/ ・開場:18:00 / 開演:19:00 ・チケット:¥3,500 ( +1drink order)     [会場にて1ドリンクオーダーをお願いします] ・出演:横山起朗 (Piano) @_____inner ・企画・制作:fete musique @fete_musique ・協力: SLF @slf_miyakonojo 、nagi label @nagi_label ・ジャケット・フォト:原田 教正 @kazumasa_harada ・デザイン・ディレクション:山口 明宏 @yamaguchi_akihiro S.L.Fでもご予約承ります♪ ご予約、お問合せ SLF tel.0986804224 Instagram DM @slf_miyakonojo 〈注意事項〉 ◯ライブ当日、お食事の提供はありません ◯演奏中の追加ドリンクは控えさせていただきます ◯演奏前、各種ボトルワインもご購入頂けます ◯少しでも多くのお客様にお聴き頂けるよう、当日は相席にてご着席お願いいたします ⭐︎ Piano | Tatsuro Yokoyama @_____inner Violin | Rie Nemoto @rie_nemoto_ 
Cello | Chisato Suzuki @___chisat0 Recorded in 2024 at Studio Camel House, Mixed and Mastering Gen Tanabe @gen_wwc 
Jacket photo | Kazumasa Harada @kazumasa_harada 
Design and Movie | Akihiro Yamaguchi @yamaguchi_akihiro Published by fete musique and nagi label @fete_musique @nagi_label
⭐︎ いよいよ今週金曜となりました 6/28(金)19:00〜 宮崎のTENDER BROWN @tender_brown_ さん 恒例のイベント”VINYL LISTENING CLUB”へ 美味しいワインとレコードを持って遊びに行きます 宮崎市内の皆さま、ぜひ遊びに来てください^ ^🍷♪ 以下詳細です↓ VINYL LISTENING CLUB SLF Miyakonojo x TENDER BROWN & Music 6/28(金) 18:00-23:00(22:30L.O) Entrance Free Music Selector : Takuro Yano (TENDER BROWN)         Shunsuke Sakai (SLF) 6月のVINYL LISTENING CLUBは、なんと都城のSLFさんをお招きしての開催です。 当日は、SLFの健太郎さんによるアンティパストと、厳選されたナチュラルワインを10種類ほどお出しいただきます。 ミュージックセレクターにはSLFから @skshnsk さんをお迎えし、TENDER BROWNからは @azucar さんとめくるめく選曲をしていただこうと思っております。 宮崎市内では味わうことのできないSLFさんのお料理と、ナチュラルワインのペアリングを厳選された音楽とともにお楽しみいただけたらと思います。 Food : アンティパスト盛り合わせ     (生ハム、フレッシュオリーブ、ヴィアザヴィオのチーズ) Drink: ナチュラルワイン(10種類ほど) カクテル コーヒー、紅茶、中国茶 Sweets : Tender Brownスウィーツ各種 満席の場合、立ち飲みとなる場合があります ご了承ください 皆さまのご来店をお待ちしております
⭐︎ 6/28(金) 宮崎のTENDER BROWN @tender_brown_ さん 恒例のイベント”VINYL LISTENING CLUB”へ ナチュラルワインとレコードを持って遊びに行きます 宮崎市内の皆さま、ぜひ遊びに来てください^ ^🍷♪♪ 以下詳細です↓ VINYL LISTENING CLUB SLF Miyakonojo x TENDER BROWN & Music 6/28(金) 18:00-23:00(22:30L.O) Entrance Free Music Selector : Takuro Yano (TENDER BROWN)         Shunsuke Sakai (SLF) 6月のVINYL LISTENING CLUBは、なんと都城のSLFさんをお招きしての開催です。 当日は、SLFの健太郎さんによるアンティパストと、厳選されたナチュラルワインを10種類ほどお出しいただきます。 ミュージックセレクターにはSLFから @skshnsk さんをお迎えし、TENDER BROWNからは @azucar さんとめくるめく選曲をしていただこうと思っております。 宮崎市内では味わうことのできないSLFさんのお料理と、ナチュラルワインのペアリングを厳選された音楽とともにお楽しみいただけたらと思います。 Food : アンティパスト盛り合わせ     (生ハム、フレッシュオリーブ、ヴィアザヴィオのチーズ) Drink: ナチュラルワイン(10種類ほど) カクテル コーヒー、紅茶、中国茶 Sweets : Tender Brownスウィーツ各種 満席の場合、立ち飲みとなる場合があります ご了承ください 皆さまのご来店をお待ちしております

SLF NATURAL WINE SHOP

限りなく自然に近い栽培で化学肥料や薬品を使用せず、たっぷりの愛情と手間暇をかけて作られたワインを集めました。
葡萄本来の美味しさと畑の個性、生産者の思いが詰まった素敵なワインをお楽しみください。

🥂 ムーンダーラ ペットナット ロゼ 3600円+tax オーストラリア、ヴィクトリア 🍇シャルドネ ピノ ノワール この柔らかいペットナットロゼは、約85%がシャルドネ、わずかにピノノワールをブレンドしています。 やや青いイチゴ、熟す前のチェリーを連想させるような生き生きとしたフレッシュさ。 ラベルデザインは「PI6 SPIT」というデザイナーに依頼しています。 ムーンダーラは、1991年にヴィクトリア州キッフスランドに設立されたワイナリーで、最高品質のピノ・ノワールを造ることを目標としています。 高密度で植樹を行い、ブドウは深くまで根を張って地中の養分を取り込みます。 91年に植してから濯殿や施肥はされておらず、1房の重さは僅か30g程度とかなり小さく、1へクタール当たりの収量は極少量です。 すべてのブドウは火山性の深い土壌で栽培されています。 水はけがよくミネラルが豊富なため、ピノ・ノワールに鉄分を含むしっかりとした味わいをもたらします。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 recifeのポルトガルワイン会 日本に自然派ポルトガルワインを広めた 鹿児島のレストラン兼インポーター @recifetereza @recife_wine_importers より リチャードと、かおりさんをお招きして ポルトガルワイン会を開催。 厳選されたポルトガルワインを15種類 高級ラインナップまで揃えていただきました 普段、SLFでも取り扱いのある ポルトガルワインですが 今回は首都圏にも 出していない特別なワインや あと2本しかない大変貴重なワインの、 その1本をお持ち頂いたりと 心踊るワインセレクトを して頂きました そして、リチャードさんや、かおりさんの ワインの説明やサービス 魅力的な、お二人のお人柄にも 助けられて、楽しいひと時を 過ごさせていただきました 有難うございます また、イベントを通じて様々なワインを 皆様と楽しめたら嬉しいです 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 時間の経過による 味わいの変化も楽しめます レヴァン・ヴィヴァン あるいは、 2023 2500円+tax 長野県 🍇スチューベン(青森県産) 青森県産のスチューベンを購入して造った微発泡ワイン。 ホールバンチプレスで果汁のみにして開放型ステンレスタンクで仕込む。 デブルバージュは行わず、発酵を促す加温も行わない。 野生酵母で発酵が始まるのを待ち、10日程でアルコール発酵が始まる。 仕込み始めてから約2週間で発酵の最終盤に瓶詰め。 アンセストラル製法(瓶内1次発酵)で辛口に仕上げる。 瓶内で6ヶ月熟成後、澱を取り除くためのデゴルジュマンを行い、甘さの調節も行わない。 仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。 香りは甘く華やかであるが味わいはとてもドライ。 桃を使ったヴァイツェンやオレンジピール、イチゴ等の果実の他、ハーブやアロエヨーグルト等のニュアンスも感じる微発泡ワイン。 ※ レヴァンヴィヴァン初のブドウ原料100%の微発泡ワインです。ロゼの発泡ワインにする予定でホールバンチプレスの後ブドウの搾りカスを果汁に漬け込んでいたのですが思っていたような結果にならず。 また発酵が始まってからの進み具合が想定していた以上に早く、完全に瓶詰のタイミングを逃しました。 そのためほとんど泡はありません。 多少の瓶差はあるかもしれませんが開栓吹きこぼれる事はないと思います。それでもやや澱が多かったのでデゴルジュマンはしています。 また酒石も多く出ました。 ガス圧が弱いため、澱や酒石は完全には取り除けてはいませんが人体には無害です #LESVINSVIVANTS @yunico_uchiyama 内山ユニコさんのエチケットが これまた素敵なんです。 エチケットをみたり ワインを楽しんだり いい、ひと時です 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ソイルセラピー シュール・ポー V.3 NV フランス、アルザス 🍇シルヴァネール50% ゲヴェルツトラミネール40% ミュスカ10% シルヴァネールは大樽、他の2品種はステンレスと小樽で熟成。2023年初頭にブレンドされ、春の初め頃に瓶詰め。 各々の品種の個性を引き出す為にマセラシオンさせたので、Peaux=皮と名付けられました。ほんのり濁りのあるアプリコット色の外観。 抜栓直後からミュスカ由来の甘さを感じる果実の香りが飛び込んできます。 フレッシュな黄桃やアプリコットなどオレンジワイン特有の香りが全開で、ほんのり甘く煮たしいたけのようなシャンピニオン香の様なうまみを伴う香りも感じられます。 味わいはどこか和食の味わいを感じる出汁感に溢れています。ちょっとしたロースト感や凝縮した出汁の味わいがしっかりと感じられ、長い余韻と共に満足感を上げてくれます。稚鮎や野菜の天ぷらなどシンプルに素材を味わう料理と一緒に楽しみたい。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ユルリッチ モンルージュ 2021/2022 3400円+tax オーストリア、ニーダーエステライヒ州 ランゲンロイス 🍇ツヴァイグルト ピノ・ノワール サンクト・ラウレント アルコール度数:12.3% 赤ワイン 辛口 750ml 石灰質、ローム質のレス土壌と原生岩。 カンプタールの伝統的なブドウ品種であるツヴァイゲルト、ピノ・ノワール、サンクトラウレントのブレンド。 丁寧に手摘みにて収穫、1/3は全房発酵、マセレーションは7日間、果皮と果肉はワインに上質なフルーティな香りを与え、木樽で18か月の熱成中にさらに香りが増します。 一部はステンレスタンクでフレッシュさを加えます。 ヴィンテージ2022のツヴァイゲルトを加えることでフレッシュさ、シルキーさと生き生きとした緊張感を与えます。 Alwin Jurtschitsch(アルヴィンユルチッチ)は1981年7月16日に生まれ、ランゲンロイスの家族経営のワイナリーで育ちました。2000年に高校を卒業した後、彼は故郷のランゲンロイスを離れ、ウィーンの大学でジャーナリズムとコミュニケーションを学ぶ傍ら、ウィーンの1区にある有名なWine & Co Bar/Restaurantでバーテンダーとして働きました。 しばらくして、アルヴィンはオーストリアを離れ、農業とワインのさまざまな分野や場所でより実践的な経験を積むことにしました。そこで、2001年に彼はニュージーランドに旅立ち、Seifried Winery で収穫作業の勉強をしました。その後、オーストラリアで経験を積みます。 Veritas Winery の Barrossa Valleyで収穫作業を行ったり、Nimbin のJerra Park と呼ばれるバイオダイナミック農場で農業を行ったりしながら、より多くの専門知識を習得しました。 そこで彼は主に植物を栽培し、有機堆肥の生産について学びました。 学業の後、彼は家族経営のワイナリーのブドウ栽培を引き継ぐためにオーストリアに戻り、家族のブドウ園を生物学的、有機的な生産に変えました。 彼の妻シュテファニー・ユルチッチ(ドイツのGunderloch VOP Winery出身Hasselbach 生まれ)が加わり、彼女はユルチッチのセラーマスターになりました。彼らは、シュテファニーがユルチッチのワイナリーでインターンシップをしているときに出会い、その後、ガイゼンハイムでの勉強中に再会、結婚。 2012年にワイナリーの最後の世代交代を管理し、現在アルヴィンは4代目として働いています。 彼らは一緒にブドウ畑を有機栽培に転換するだけでなく、ワインのスタイルを再定義し始めました。ワイナリーは、伝統と革新の組み合わせを表しています。 両親と祖父母の伝統と経験の知識は、すべての家族経営のワイナリーの基礎と強みですが、未来は若いワインメーカーの手にかかっています。 ワイン生産者の各世代は、新しいテロワールを発見し、それを自分自身で解釈しなければなりません。 アルヴィンとシュテファニーはこの先、持続可能な有機農業の先駆者としての地位を確立していくこととなります。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
⭐︎ 歴史的不作の為、再リリース。 アレクサンドル バンのネゴスキュヴェ、黄色いBが登場です!(24本限定入荷) 2018年以降、新たなレベルに達したアレクサンドル バンですが、2017年以来久し振りのネゴスキュヴェをリリースする事になります。 皆さまご存じの通り、フランスにとって2021vtは歴史的な不作の年。特にアレクサンドルは平均的生産量の98%マイナスという壊滅的な被害を受けました。 出来るだけドメーヌ物だけをリリースしたいと話していたアレクサンドルですが、壊滅的被害の前にネゴシアンキュヴェを造ることを決意。 今回もアルザス品種を使用した白をリリースする事になりました。 購入する葡萄はビオディナミで栽培されている事、100%手詰みで収穫されている事の2点を最低条件としつつ、彼の考える最高のテロワールを持つ生産者を見つけるために数ヶ月を要したとそうです。 *キュヴェ名の番号は葡萄の収穫された地域の県番号が由来です。 「ネゴス物もドメーヌ物と同様のエネルギーと情熱を注ぎ込んでいるに決まってるだろ」とアレックスが自信たっぷりに話していたのを思い出される、新たなワインたち。 AとBを並べて、その個性を比較したくなる今回のリリースですが、その違いと根底に流れるアレックス節を感じて頂きたいと思います。
🥂 コルフォク クウェアシュニット ロートブルガー & Co 3100円+tax オーストリア、ブルゲンランド 🍇ツヴァイゲルト ピノ・ノワール シラー このベーシックな赤ワインには、異なった土壌でできた、オーストリアの品種であるツヴァイゲルトが主に使われています。 ブドウの半分は除梗され、残りはおよそ100日の間密閉した容器に入れられ発酵させます。 添加物を入れないこの自然な方法において、ワインは静置され、動かすことはしません。 パンチダウンも、ポンピングも行いません。 結果としてできるのはフレッシュで、飲みやすいワインです。とはいえ、このワインらしい複雑さも備えています。600リットルの樽で11か月熟成しました。 コルフォク 現在、ブルゲンラントはハンガリー国境近くにあり、畑の一部はハンガリーとの国境上に位置しています。 私は畑でもセラーでも”自然をテーマ”に作業をしています。セラーでの仕事は非常にシンプルです。 ワインはプレスの後、ポンプを利用せず地元産のオーク樽(600リットルから1200リットル)に移されます。 樽に移されたワインは、清澄も行わず、静置され、SO2 の添加も行いません。 最適な時間がきたら、ワインは濾過せず、最小限のSO2を添加してボトル詰めされます。 ネッケンマルクトは比較的高い場所にあり、畑の標高は500m。 高い場所の土壌は、シスト(片岩)、片麻岩、石灰岩など多様で、下の方の畑は、鉄を含むロームや火山系粘土と様々です。 そして畑は単一栽培ではなく、常にオーガニックな状況を保ちハーブやいろんな植物が共生しています。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 フォース ウェイブ ワイン ワイルドフォーク ナチュラル シャルドネ2023 3300円+tax オーストラリア、ヴィクトリア 🍇シャルドネ ヴィクトリア州・ヤラ ヴァレー産。品種とブドウ畑を純粋に表現したワインです。 ワイナリーでの人為的な介入を最小限に抑えることで、母なる大地が赴くままに作り上げた楽しいワインをお届けします。野生酵母による発酵、無添加、ヴィーガン、酸化防止剤最小限の使用、無清澄、無濾過、醗酵したブドウの美味しさしか感じない。 手摘みで収穫、選別し、全房プレスして古樽のフレンチオーク(パンチョン)に直接入れてそのまま自然に発酵させます。 夜間の冷え込みにより、シャルドネの果実は明るい自然な酸を保つこととなり、果実味はピュアであり大胆なものとなりました。 ヤラヴァレーのシャルドネは果実のクオリティーを引き出すために古いオーク樽を使用して自然な味わいを表現しています。 柑橘系やリンゴ、ビスケット、ほのかなカシューナッツとグリルしたナッツの風合い。 余韻の長さと美しさが現れたクリーミーな味わいはキリッとした酸味で締まります。 現代のヤラ・ヴァレーシャルドネを見事に表現しています。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ユルチッチ ベルナチュレル ロゼ 3400円+tax オーストリア、ニーダーエステライヒ州 🍇ツヴァイゲルト ピノ・ノワール カベルネ・ソーヴィニヨン アルコール度数 11.7% ロゼワイン 辛口 750ml  ブドウ原成岩(片麻岩の類縁石であるGfohler Gneiss) 土壌。ツヴァイゲルトとピノ・ノワールは全房でブランドノワール。 カベルネ・ソーヴィニヨンは皮と共にオーストリア産オーク樽で自然発酵。 2週間後、マロラクティク発酵は終了し古い樽に移動、700年前のセラーで約6ヶ月澱と共に熟成 ランゲンロイスにあるユルチッチワイナリーは、オーストリアでも最も格式あるワイナリーの一つであり、オーストリアのワイン文化を見事に体現しているといってもよいでしょう。 近年、アルヴィンと妻のシュテファニーがワイナリーを引き継ぎ、プレミアムワインを作っています。彼らの作るワインは、テロワールを表現したワインです。 奇をてらったものではなく、長く培われてきた伝統に基づき、ランゲンロイスの様々な畑の持つ特徴をビオロジックな方法で、その土地の個性を豊かに表すワイン造りを目指しています。 健康な土壌、セラーでの最低限の人的介入こそ彼らがもっと大切にしていることです。62ヘクタールの自社畑はビオロジック農法を取り入れ、肥料は牛の糞を使い、カバークロップがの間に茂っています。 Alwin Jurtschitsch(アルヴィンユルチッチ)は1981年7月16日に生まれ、ランゲンロイスの家族経営のワイナリーで育ちました。2000年に高校を卒業した後、彼は故郷のランゲンロイスを離れ、ウィーンの大学でジャーナリズムとコミュニケーションを学ぶ傍ら、ウィーンの1区にある有名なWine & Co Bar/Restaurantでバーテンダーとして働きました。 しばらくして、アルヴィンはオーストリアを離れ、農業とワインのさまざまな分野や場所でより実践的な経験を積むことにしました。そこで、2001年に彼はニュージーランドに旅立ち、Seifried Winery で収穫作業の勉強をしました。その後、オーストラリアで経験を積みます。 Veritas Winery の Barrossa Valleyで収穫作業を行ったり、Nimbin のJerra Park と呼ばれるバイオダイナミック農場で農業を行ったりしながら、より多くの専門知識を習得しました。 そこで彼は主に植物を栽培し、有機堆肥の生産について学びました。 学業の後、彼は家族経営のワイナリーのブドウ栽培を引き継ぐためにオーストリアに戻り、家族のブドウ園を生物学的、有機的な生産に変えました。 彼の妻シュテファニー・ユルチッチ(ドイツのGunderloch VOP Winery出身Hasselbach 生まれ)が加わり、彼女はユルチッチのセラーマスターになりました。彼らは、シュテファニーがユルチッチのワイナリーでインターンシップをしているときに出会い、その後、ガイゼンハイムでの勉強中に再会、結婚。2012年にワイナリーの最後の世代交代を管理し、現在アルヴィンは4代目として働いています。 彼らは一緒にブドウ畑を有機栽培に転換するだけでなく、ワインのスタイルを再定義し始めました。ワイナリーは、伝統と革新の組み合わせを表しています。両親と祖父母の伝統と経験の知識は、すべての家族経営のワイナリーの基礎と強みですが、未来は若いワインメーカーの手にかかっています。 ワイン生産者の各世代は、新しいテロワールを発見し、それを自分自身で解釈しなければなりません。 アルヴィンとシュテファニーはこの先、持続可能な有機農業の先駆者としての地位を確立していくこととなります。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 レ・ヴァン・ヴィヴァン シードル みずいろ 2023 2500円+tax 日本、長野県 🍎ふじ 46% 中生種 54% 紅玉 シナノゴールド リンゴを破砕して化繊の袋に入れて、空圧式のメンブレンプレス機で強い圧力で一気に搾汁。 密閉型のプラスチックタンクにて野生酵母で発酵が始まるのを待ちます。 デブルバージュは行わず、発酵を促す加温も行わない。 今年は5日でアルコール発酵が始まり、仕込み始めてから約2ヶ月後に発酵の終盤で瓶詰め。 アンセストラル製法(瓶内1次発酵)で辛口に仕上げる。 瓶内で3ヶ月熟成後、澱を取り除くためのデゴルジュマンを行い、甘さの調節も行わない。 今年は例年に比べるとやや残糖があり、みずいろとしてはボリューム感がある。 例年よりやや早めのタイミングで瓶詰めしたのでガス圧はやや高めだが、強過ぎず弱過ぎずで丁度良い。 今年は紅玉由来のしっかりした酸味が良く出ている酸味が特徴的なシードル。 仕込みから瓶詰まで一切の亜硫酸は添加をしておらず、無濾過、無清澄。  仕上がりについて 例年みずいろは11月に仕込むのですが、スケジュールの関係で2023年は12月の仕込みになりました。 にも関わらず発酵は過去最速の5日目で始まり、中盤までは非常に速いスピードで発酵が進みました。 しかしやはり12月の仕込みということもあり外気温の低下とともに発酵もゆっくりになり、瓶詰めのタイミングまで結局2ヶ月かかりました。 その後も瓶内でゆっくりと発酵が進み例年に比べるとやや残糖があるかたちになりました。 リンゴも少し追熟したことでフレッシュさだけではない味わいになりました。 これらが全て良い方向に出たので今までにない素晴らしい味わいのシードルになりました。  味わいについて 5シーズン目になりますが、これでも色々と考えながら追求しています。 今年は仕込みを遅らせてみました。 みずいろは液体の厚みよりも飲みやすさ、軽さを考えて造っています。 みずいろに使うりんごは追熟を考えずフレッシュなままに仕込みますが追熟をさせた事で、出来上がりの感じが変わりました。 口に含んだ瞬間はドライフルーツにしたりんごの甘さや香りを感じますが、その後すぐにヨーグルトようなの酸味が全体に広がります。 今年は特にとても納得のいく仕上がりになりました。  注意点 吹きこぼれ防止のため澱を取り除くデゴルジュマンをしていますが、若干の澱があります。 ガス圧もそれ程高くないので吹きこぼれる事はほとんどないと思いますが、開栓前には冷蔵庫で十分に冷やして瓶を振らずにゆっくりと開栓して下さい。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 ピエール・ヴェシゴー プイィ・フュイッセ ヴィエイユ・ヴィーニュ 6500円+tax フランス、マコン 🍇シャルドネ プイィ・フュイッセに広がる20以上の区画のブレンド。 樹齢50~60年の区画のみ使用。 12ヵ月の樽熟成の後、6か月レスタンク熟成させてからのリリース。 骨格を感じさせるミネラル、素晴らしい凝縮感と完熟のニュアンス。 醸造中S02無添加。 プイィ・フュイッセの土地で5代続く造り手、現当主ピエールがワイナリーを引き継いだのは、1987年。 90年代には、プイィ・フュイッセで最も早くにビオに転換を図りました。(2013年までは認証あり)11ha所有。 年間生産量は40,000~50,000本。プイィ・フュイッセが持つ「エレガンス」と「ミネラル」を表現するため、バトナージュは30年以上行わず、新樽比率もほぼ0。 年々5000樽の使用率も上げています。 凝縮感とミネラル、エレガンス、豊かな果実味を表現するワインを生産しています。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 プローダー ローゼンベルグ ブランカ 5000円+tax オーストリア、シュタイヤーマルク州 🍇ソーヴィニヨン・グリ 80% ムスカテラー8% ムスカリス7% ブロンナー2.5% グリューナー・フェルトリーナー 2.5% アルコール度数:12.4% 白ワイン 辛口 750ml 樹齢6~25年、シュタインリーデ、クロイツフェルト、アイヒホルツ、アルテリーデ畑。 砂粘土と砂利のベース、シュタインリーデは石灰岩を多少含む。葡萄は丁寧に選別。 発酵時の果汁とマッシュの比率は50/50。 50%の果汁はマセラシオン後、3日目にプレス。 発酵は、マロラクティックを行い、600リットルのオーク樽で熟成。 50%のマッシュは除梗せず、木製の発酵スタンドで一か月静置し、プレスし、600Lの木製の樽で熟成。 酵母とともに12か月、ボトリングまでの間は細かな澱とともに熟成。どちらも600Lのオーク樽で、ノンフィルター、瓶詰時に20mg/lのSO2添加 風光明媚なズュート・オストシュタイヤーマルクにあワイナリーで、プローダー家は2006年か12.5ヘクタールのブドウ畑をビオディナミ農法に転換し、ブドウ栽培を行っています。 オーナーのアルフレッド氏は確固た信念を持ち、納得のいく 本物のワイン造を追及しています。 彼は畑での作業や人の考え方がワインの味わいを左右すと考え、畑での入念な手作業と、自が生み出した独自の醸造方法で、生命力にあふたワインを生みだします。 畑は、シュタイヤーマルク州の火山地帯の中央に位置し、砂を含むローム土壌、底土には幾分砂利まじの風化した岩石が堆積し、場所に異なった火山の影響を受けていのが特徴です。 南の地中海性気候と大陸のパノニア気候がこの肥沃な一帯を形成す一因でもあます。また、スロベニア、クロアチア、ハンガリーがすぐ隣に位置していことか、多文化が共生し、風景、人、文化、食の個性を育んでいます。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン
🥂 プローダー ローゼンベルグ ヴィヴァス2019 4100円+tax オーストリア、シュタイヤーマルク 🍇ブルーテンムスカテラー、ソーヴィニャック、ムスカリス、ゲルバームスカテラー 丁寧に手摘みで選別された葡萄は破砕され20時間浸漬。 ステンレススティールタンク及び大樽で自然酵母にて自発的に醗酵。 瓶詰めまで澱と共に寝かせました。 ノンフィルター。二酸化硫黄添加無し。 風光明媚なズュート・オストシュタイヤーマルクにあワイナリーで、プローダー家は2006年か12.5ヘクタールのブドウ 畑をビオディナミ農法に転換し、ブドウ栽培を行っています。 オーナーのアルフレッド氏は確固た信念を持ち、納得のいく 本物のワイン造を追及しています。 彼は畑での作業や人の考え方がワインの味わいを左右すと考え、畑での入念な手作業と、自が生み出した独自の醸造方法で、生命力にあふたワインを生みだします。 畑は、シュタイヤーマルク州の火山地帯の中央に位置し、砂を含むローム土壌、底土には幾分砂利まじの風化した岩石が堆積し、場所に異なった火山の影響を受けていのが特徴です。 南の地中海性気候と大陸のパノニア気候がこの肥沃な一帯を形成す一因でもあます。また、スロベニア、クロアチア、ハンガリーがすぐ隣に位置していことか、多文化が共生し、風景、人、文化、食の個性を育んでいます。 《インポーター資料参照》 ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• 宮崎県と鹿児島県の県境 都城市にある@slf_miyakonojo の 地下にあるナチュラルワインショップ 𝚂𝙻𝙵のレストラン内でも、お気に入りの ボトルをお飲み頂けます (そのワイン代+別途1100円にて) ☞ @slf_naturalwineshop ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• ••┈┈┈┈•• #ナチュラルワイン #ワインショップ #ワイン好き #宮崎ナチュラルワイン

INFORMATION

《ADDRESS》 〒885-0015
宮崎県都城市千町5000 Googlemapで見る▶︎
《TEL&FAX》 0986-80-4224
《Instagram》 slf_miyakonojo
《HOURS》 ランチ Open:11:30 Close:14:00(13:00L.O)
ディナー Open:18:30 Close:21:30(20:30L.O)
ワインバーOpen:20:00 Close:24:00(要予約)
《定休日》 毎週 月曜日・火曜日
MAP
ヨーロッパの古道具屋さん mon Marché
◌場所·····SLF1階
◌営業日·····毎月一回(mon Marché のSNSにて告知)

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